• 6th 3月
    2014
  • 06

興味深いのは、「セックス」と「愛」では同種の化学物質が分泌されるのに対し、「恋」においてはまったく別の物質が出てくる点だ。生体リズムを整え、感情をおだやかにすると言われるセロトニンは、恋では分泌されない。つまり、恋とは「落ち着かないもの、攻撃的なもの」であり、“恋愛”とひとまとめにして、恋と愛を同じ感情として見るのは間違いということになる。

 「愛は恋の進化形ではない。どちらかというと愛とセックスのほうが深く結びついている。逆に一方的な恋は、憎しみや犯罪にまで発展することもある」

  • 5th 3月
    2014
  • 05
  • 27th 2月
    2014
  • 27

あなたが誰かを戸惑わせるようなことをしたとしよう(どちらが正しいかはさておき)。その際、あなたの行為が相手にどんな影響を与えたかを認めるところから、会話を始めるのだ。あなたの真意については、後で話せばいい――ずっと後で。いや、むしろ話さなくていいかもしれない。というのは、結局のところ、あなたの意図がどうだったかは大きな問題ではないからだ。

それに対する相手の言い分が正しいとは思えない場合、あるいは理にかなっていると思えない場合はどうだろう? それも問題ではない。なぜなら、あなたは合意を目指しているわけではないからだ。目的は、結果を理解することだ。

人を怒らせてしまった時の対処法」(DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー2014年02月27日

政治家の皆様は当然こんなことはわかったうえでやってるんだろう。
つまりそれは喧嘩する意志があるということだ。だから「真意が理解されず」とか言われると腹が立つ。

(via h-yamaguchi)

  • 3rd 1月
    2014
  • 03
  • 27th 12月
    2013
  • 27
「若い世代はどう考えても自分たちより優秀」ってのを念頭に置いとかないとヤバい。だって技術も情報もどんどん発展してるんだぜ。新しい世代の方が優秀に決まってんじゃんかよ。俺達の見たことあるパターンは俺達の世代にしか通じないんだ
  • 10th 12月
    2013
  • 10
死ぬまで他人に恨まれたい方は、人を辛辣に批評してさえおればよろしい。
その批評が当たっておればおるほど、効果はてきめんだ。
およそ人を扱う場合には、相手を論理の動物だと思ってはならない。
相手は感情の動物であり、しかも偏見に満ち、自尊心と虚栄心によって行動するということをよく心得ておかねばならない。
  • 6th 12月
    2013
  • 06

1.まずはあらすじを書く

2. とりあえず気に入った設定を挙げる

3. ついでに気に入った場面も挙げておく

4. そして気に入ったキャラへの愛を語る

5. ここでイラストにつ いて一言

6. ちょいと今後の展開を予想してみる

7. 最後は小粋なジョークで締める

  • 5th 12月
    2013
  • 05
  • 30th 11月
    2013
  • 30
  • 18th 7月
    2013
  • 18